Jun 12, 2009
IDカードはどれかについて。
IDカードはどれかについてです。基本的に、IDカード、会員証や社員証などに含まれており、そのカードを機械にかざすと、承認されるというように使用することが多いです。 IDカード自体は非常に小さく、薄くかさばらのでバクドゥンイトオ紙に含めるようになって、様々なものが多く使われています。クレジットカードを持つようになった後、海外に行ったときに巨額の現金がありませんようになったのは、非常に便利です。私は贅沢な方ではないが、それでも長期間海外に行く時はかなりのお金が必要である。以前にはどのようにお金を持っていくか、暴力だった。今ではクレジットカードのおかげで、その悩みから解放され海外旅行もさらに楽しめることができるようになった。
キヤノンマーケティングジャパン(社長:川崎正己、以下キヤノンMJ)は、フラット・スライド・チルトの3WAYで使えるスタイリッシュな電子辞書wordtank(ワードタンク)Zシリーズなど4機種を2月下旬より順次発売します。
▼wordtank Z400:オープン価格(発売日:3月上旬)
▼wordtank Z900:オープン価格(発売日:3月中旬)
▼wordtank Z800:オープン価格(発売日:3月中旬)
▼wordtank S510:価格(税別)1万5,000円(発売日:2月下旬)
◎スタイリッシュデザインに先進の機能を搭載
wordtank Zシリーズは、フラット・スライド・チルトの3WAYで使えるスタイリッシュデザインに、全面タッチパネルのクリアビューティー液晶を採用しており、場所を選ばず直感的に操作できます。また、見出し語だけでなく例文や成句、解説文なども検索できる全文検索機能や、液晶全面に筆記体での手書き検索ができる機能など先進の機能を搭載しています。
◎高校生モデル“Z400”
新製品“Z400”は、大辞典から問題集まで59種類の英語コンテンツを収録するなど、5教科13科目に対応した高校生モデルです。高校生の使用頻度が高い「ジーニアス英和辞典 第4版」や大学生、社会人になっても使える「ランダムハウス英和大辞典」など4種類の英和辞典を収録しており、辞書の引き比べをしたり用途やレベルに合わせて使用できます。本体色はホワイト・ブラック・ピンクの3色から選べます。
◎中国語モデル“Z900”
新製品“Z900”は、圧倒的な語彙数を誇る「中日大辞典 増訂第二版」など19種類の中国語コンテンツを収録した中国語中上級者、ビジネスユーザー向けモデルです。中国語学習者の人気を二分する小学館と講談社の中日/日中辞典をそれぞれ収録しています。全文検索や複数辞書検索を活用することで、用例や単語の組み合わせ、類義語との違いなどを把握でき、言葉の理解がより深まります。
■問い合わせ先■キヤノンマーケティングジャパン<8060.T>
お客様相談センター
TEL:050−555−90025
※発表日 2011年2月2日
以 上
株式会社インターコムは3日、給与・賞与明細書を電子化し配信するソフト「Web給金帳 V3」をキヤノン製複合機「imageRUNNER ADVANCE」と連携させる「Web給金帳 V3 for MEAP Web オプション」を発売した。
【拡大画像や他の画像】
Web給金帳 V3は、給与・賞与明細書や源泉徴収票を電子化し、PC/ケータイ/スマートフォンに配布するソフト。OBCの「給与奉行」、PCAの「PCA給与」、応研の「給与大臣」、弥生の「弥生給与」、NECの「EXPLANNER/Ai」と連携し、各給与ソフト標準の明細フォームそのままでPDF化できる。ウィザード形式の明快な操作画面も特長だ。
今回のオプション製品は、新たにimageRUNNER ADVANCE液晶操作パネルのWebブラウザから、電子明細を閲覧可能にするもの。ユーザーは銀行ATMのような操作で電子明細を取得し、そのまま印刷することも可能。同ブラウザから外部アプリケーションの機能を利用する連携用プラットフォーム「MEAP Web」を活用して開発された。
この狙いについてインターコムは「従来のPC/ケータイ/スマートフォン配布では、1人1台のPCがない企業や、明細内容を本文に変換するケータイ配布に抵抗を感じる企業では導入しづらかった。そこで複合機に着目。従業員が自分のタイミングで明細を受け取れるため、工場・流通・外食・介護福祉など各従業員の勤務時間がバラバラな場合も、効率よく受け渡しが可能になる」と説明する。
個人に設定されたパスワードを液晶操作パネルで入力する仕組み。従業員本人がその場で明細を取得するため、誤配布、盗み見などのトラブルも起きない。
オプション製品の価格は8万4000円。このほか「Web給金帳 V3シリーズ」(200万円程度から)がインストールされている環境が必要。imageRUNNER ADVANCE側でも、「ダイレクトプリント拡張キット(PDF・XPS用)」(5万円程度)、「ウェブブラウザー拡張キット」(9万8000円程度)、「増設メモリ」(3万円程度)が必要となる。
販売はキヤノンシステムをはじめとした、キヤノンMJの各販売パートナーが担当する。
なお、キヤノン製以外にも、リコーと富士ゼロックス製の複合機で同等の機能を実現している。
【クラウド Watch,川島 弘之】
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キヤノンマーケティングジャパンは、電子辞書「wordtank」の新製品として、画面の位置をフラット/スライド/チルトから選ぶことができる高校生向けの「wordtank Z400」など、4モデルを2月下旬から順次発売する。
【写真入りの記事】
「wordtank Z400」は、5教科13科目のコンテンツを収録した高校生向けモデル。『ジーニアス英和辞典 第4版』や『ランダムハウス英和大辞典』など4種類の英和辞典を揃える。また、米国人によるネイティブの音声で約10万語を収録。高校生から大学・社会人まで使える59コンテンツをもつ。
カラーはホワイト、ブラック、ピンク。価格はオープンで、実勢価格は3万5000円前後の見込み。発売は3月上旬の予定。
「wordtank Z900」「wordtank Z800」は、中国語のコンテンツが充実。上位モデル「wordtank Z900」には、『中日/日中辞書』など19コンテンツ、エントリーモデル「wordtank Z800」には14コンテンツを揃える。このほか、いずれも準4級-3級レベルの中国語検定教材を収める。
価格はオープンで、実勢価格は、「wordtank Z900」が4万3000円前後、「wordtank Z800」が3万5000円前後の見込み。発売は3月中旬の予定。
「wordtank Z400」「wordtank Z900」「wordtank Z800」の3モデルは、直感的に操作できるタッチパネル式の4.3型液晶を搭載。画面は、スマートフォンのようなフラットな状態のほか、画面をスライドしたり、斜めに角度を付けて手前に起こしたりできる。
「wordtank S510」は、フタのないコンパクトなストレート型モデル。『広辞苑 第六版』や『百科事典マイペディア』など、5辞書を収録する。画面は2.8型液晶。価格は1万5000円。発売は2月下旬の予定。
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