Mar 11, 2010

私の体験した会社設立

私は1995年前の夫と一緒に有限会社を設立しました。会社設立は初めてだったので、夫にほとんど任せていました。実際にはその後になって、間違ってなくてみると、その時きちんと会社の設立に参画、きちんと手順を覚えて良かったと後悔しました。今回は自分一人で会社設立をしています。すべて自分の責任であるので難しいが、やりがいがあります。
事業資金を集めて会社を移動することは、ある意味ギャンブルということになると思う。成功するかどうか分からないものにお金を投資するから、結果的にそう思うこともあった仕方がない。それでも、事業資金がなければ、そのような運用方法すら出来ないのでお金がたくさんある越したことはないだろう。
 日本マクドナルド(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長兼CEO 原田泳幸)は、お客様から大変ご好評をいただいております“Big America2”キャンペーンの第2弾として、「アイダホバーガー」を1月28日(金)より全国のマクドナルド店舗(一部店舗を除く)にて期間限定で販売開始いたします。

 “Big America2”キャンペーンは、昨年1月に実施した本場アメリカンテイストのハンバーガーシリーズ“Big America”をさらに進化させた、4つの新商品を期間限定で販売する企画です。

 ビーフハンバーガーとアメリカの大地の恵みの出会いが生んだ「アイダホバーガー」は、ハッシュポテトとジューシーなビーフパティの食感のハーモニーが特徴で、一度食べたら病みつきになる味わいです。さらに、オニオンの薫り豊かなバンズが、ベーコン・チーズ・粒マスタードソース、コクのあるペッパーソースとともにポテトとビーフのコンビネーションを味わい深く彩り、アメリカの広大な自然を感じていただける一品です。

 大好評の「テキサス2バーガー」に引き続き、今回第2弾として登場する「アイダホバーガー」の新しい美味しさをお楽しみいただくとともに、ますます注目が集まる“Big America2”キャンペーンにご期待ください。

 マクドナルドはこれからも、お客様のご期待にお応えすべく、お客様の嗜好にあったマクドナルドらしいおいしいメニューをご提供できるよう努めてまいります。

◎「アイダホバーガー」商品概要

▼商品名

 「アイダホバーガー」

▼販売期間

 2011年1月28日(金)〜2月中旬(予定)

▼販売エリア

 全国のマクドナルド店舗(熊本県・大分県など一部店舗を除く)

▼販売時間

 朝マック販売店舗では午前10時30分〜閉店まで販売

 24時間営業店舗では午前5時00分からの朝マック時間帯以外で販売

▼販売価格(税込)

 単品400〜420円 バリューセット(マックフライポテト(M)、ドリンク(M)付き)720〜740円(一部店舗を除く)

■問い合わせ先■日本マクドナルド
 お客様サービス室
 TEL:0120−010−916

※発表日 2011年1月19日

以 上

 タレントのIMALU(21)が20日、日本マクドナルドの研究施設「スタジオM」で行われた、米人気アニメ「スポンジ・ボブ」とマクドナルドのコラボレーション発表会に出席した。

【写真で見る】スポンジ・ボブグッズを手に笑顔のIMALU

 マクドナルドの思い出をについてIMALUは「小さい頃、ドライブスルーのお店に行くとテンションが上がりました。車の中から注文するのをやりたくて」とコメント。「スポンジ・ボブ」は、高校時代にカナダへ留学していた当時、現地のテレビでをよく見ていたといい、お馴染みのキャラクターとマクドナルドのコラボを「今までなかったのが不思議なくらい」と喜んでいた。

 「スポンジ・ボブ」は1999年にアメリカで放送が開始されて以来、キッズ・アニメとして10年連続で全米視聴率ナンバー1を獲得している人気番組。日本では現在、NHK BShi、MTV、アニマックスで放送している。「スポンジ・ボブ」グッズがセットになった「ハッピーセット」は全国のマクドナルドで21日から発売、グッズが無くなり次第終了する。


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 統一超商(プレジデント・チェーンストア)が展開するコンビニエンスストア最大手、セブン―イレブンの「中食」の売上高が、初めてマクドナルドを超えた。コンビニ各社は中食の充実に力を入れており、健康志向が強い女性を中心に売り上げが伸びている。コンビニと外食が入り乱れた競争が激しくなってきた。

 おにぎりやめん類、おでん、サラダなどの中食の売上高はコンビニ大手各社で伸びている。セブン―イレブンは昨年の中食売上高が前年比27%増の188億台湾元(約534億円)だった。昨年の売上高全体は1,146億元で前年比伸び率は12%にとどまっており、中食の伸びが目立つ。

 中食は食事としてだけでなく、朝食や夜食としても広がっており、中でも女性の人気を集めている。統一超は、これまでのコンビニ消費の主役は男性だったが、中食に力を入れ始めてから、消費額に占める女性の比率が上昇、中食に限っては45%に達している。品目ごとの売り上げをみると、過去3年間にサラダは5倍近く、おでんは3倍近く、おにぎりは1.5倍に伸びた。

 消息筋によれば、マクドナルドの昨年の売上高は150億元余り、ケンタッキーフライドチキン(KFC)は約50億元で、セブン―イレブンの中食が初めてマクドナルドを抜いた。

 セブン―イレブンはさらに入れたてコーヒー「シティカフェ」の販売が前年比6割増の1億5,000万杯と、70億元近くを売り上げた。中食と合わせると約260億元に達し、ファストフードチェーンを優にしのいでいる。

 全家便利商店(台湾ファミリーマート)も中食が伸びており、昨年は前年比30%増の約50億〜52億元。3番手の莱爾富(ハイライフ)も、売上高こそ明らかになっていないが、中食が全体に占める割合は毎年2〜3%上昇しており、昨年は前年比3%高の15%に達した。

 ■中食に6つのトレンド

 各社は今年も中食強化を続ける。

 セブン―イレブンは冬はコーヒーとおでんに狙いを定め、特におでんで単一の味だったスープを四川風辛み、甘みのある白湯の2種類用意し、自由に選べるようにする。全家はすでに400店舗でこれら2種類を提供しており、提供店舗をさらに増やし、冬場の消費を取り込みたい考えだ。

 全家は生鮮食品の陳列棚をこれまでの壁据え付け型から360度開放型に刷新する方針も打ち出している。この棚の導入店舗では中食の売上比率が高くなることから、開放型棚の店舗を今の100店から600店まで増やして中食消費を喚起する。

 莱爾富は食品強化の一環で、初めて冷凍食品を投入する。春節(旧正月)向けの小吃(軽食)などを独身者や小規模な家族向けに売りたい意向だ。

 統一超は中食には6つのトレンドがあると分析。▼在宅消費をつかむためチルド食品を開拓▼鮮明な健康志向の高まりに沿う▼個人の外食が増加、「食事」となる商品の強化▼外食との競合が激化しており、「出来たてのおいしさ」が提供できる商品の開発▼ダブルインカム世帯、高齢化社会の進展に合わせ、自宅に次ぐ2番目の冷蔵庫の役割▼季節に合わせた商品の開発▼――といった戦略をとる方針だ。19日付工商時報、経済日報が伝えた。

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